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頭では分かる

柳生十兵衛七番勝負・最後の闘い 最終回
通常、柳生十兵衛を描く場合は、父・柳生但馬との葛藤を描くもことが多いが、「最後の闘い」では、妻を娶った十兵衛とその母との心情を描いた。
切り口としては新しいし、キャストもベテランで固められて感動的なハズなんですが・・・。
十兵衛がマザコンに見えてしまった。
家族を持った十兵衛が、母との関係を考え直すという構図は理解できるんだけど。
エンディングの、子犬をおそらくは母犬の元に返し、微笑む十兵衛が「最後の闘い」の主題を象徴してるってことも分かる。

頭では分かってるんですけど。

西村雅彦は、あいかわらず怪演でした。いい意味で。
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きゅうさい

【救済】―する 不幸や災害から、人びとを救うこと。  新明解国語辞典より

今日、強行採決した法案には、確かに不幸な人びとが救われる可能性はありますが。

べんさい【弁済】―する 借りていたものをすっかり返すこと。

のほうがピッタリくるね。

どちらかといえば

香里奈 って宝塚顔だよなぁ。

大臣・・・

そんなにZARDが好きだったのか・・・。
国会答弁前には 負けないで を聴いていたのかも。

強いね

中国強いなぁ。

世界卓球選手権2007ザグレブ大会は中国勢の圧勝で幕を閉じちゃった。
王励勤の逆転劇はすごかった。世代交代の始まりかと思ったけど。
2009年大会の開催地は横浜。日本勢の頑張りに期待したいですね。

あやうく

日産ラフェスタのCM 曲のボーカルを、南野陽子と勘違いするところだった。

世界卓球選手権2007

やはり福原愛の調子は今ひとつのような気がする。バックハンドがダメだったなぁ。

日本人選手全般(女子だけか?)に言えるけど、ラリーに持ち込まれると、どうにもパワー負けするように思える。

福原・岸川ペアは、パートナーの良いところを引き出そうと、お互いに気を使いすぎているような気も。試合を重ねていけば解消するでしょう。

期待の天才少女・石川佳純は大舞台にちょっと固かったか。
平野早矢香との「さわやかペア」(命名・近藤欣也監督)は次回に期待したい。次回があれば。
松平健太(通称マツケン)とのフレッシュなペアもまた見て見たい。

佐藤利香 の解説はあいかわらずカワイらしい。
それにしても、格闘技番組並みに前置きが長いのはなんとかならんのか、テレビ東京。試合より長いじゃないか。
福岡春菜の扱いも小さいし。

ボウリング フォー コロンバイン

17歳少年の母親殺人事件で、またぞろ マリリン・マンソン の名前や、出頭前にDVDを見たという ビースティ・ボーイズ の名前がマスコミで取り上げられていますね。

大多数の人間の日常の埒外に置いて安心するという手法ではあります。マリリン・マンソン本人もインタビューでそう言ってるしね。それぞれ有名な人たちではあるんで、それほど非日常的なモノでもないはずなんだけど。

とはいえ、まったく関係ないかというとそうも言えないところはあります。
精神的に何の影響も与えない芸術ってありえない。
まぁ、結局、受け手側の問題なんですが。

でも、何かを表現することによって、受け手側の誰かが何か行動を起こすって、良いことでも悪いことでも、ちょっと怖いことではあります。

ライラライラライラ

いやそれはアリスだから。というわけで、銭形雷
銭形雷役の 小出早織 は、なんだか珍しいタイプのアイドル女優ですな。
オープニングでシリアスな顔で歌ったりしてますが、あんまり可愛くない。
オープニングで可愛くないって。でも、こうニコニコしてる顔は愛嬌があります。
帰ってきた時効警察 で、時効管理課のルーキーとして出演中。
前回の青春温泉では、もっと活躍して欲しかったり欲しくなかったり。
内輪の話ですが、知人のサイトの内容とかぶった。こっちは「帰ってきた」だけど。

花嫁とパパ は、石原さとみが和久井映見に良い影響を受けているように思える。

セクシーボイスアンドロボ が絶賛再放送中・・・。
そうか、今日は人質事件の予定だったか。
内臓に愛を伝える話しなら大丈夫なのか? ま、良い話ではあるけれど。

ダメかも知れん

最近ヘビーローテ中の倖田來未のCMの曲が、シーラ・Eか本田美奈子に聞こえた。

スーパーナチュラルの吹き替えが、ある意味楽しみになってきた。

世界卓球2007直前情報豪腕コーチングの番宣だった。

佐伯選手、男前週間終了。

夢に堀北真希が出てきた。



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