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愛していけない

 愛していけない彼女なら
 見てくれなければよかったのに

階段の上で、デイヴィスが呟いた。カースルには意外だった。まさかデイヴィスが、ブラウニングの詩句を引用しようとは―学校で読まされたのかもしれないが。

と、久しぶりの引用。再読中の ヒューマン・ファクター から。
デイヴィス殺されちゃうよ、殺されちゃうよデイヴィス。

ついていない一日を送ったあとには、こういう語句にぶつかるもんです。
まぁ、原典を読んだことはないんですけど。

月末には名古屋。栄町でパーッと、ってわけにはいかねぇなぁ。

 愛していけない彼女なら・・・
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人生いろいろ

日本テレビで巨人×横浜戦の中継の裏で、元広島、巨人の名投手川口和久氏はローカル局で競艇の解説。
野球解説では歯切れのいいしゃべりを披露していたが、競艇でもイキイキしてた。これがまた詳しい。野球解説を断ってこっちをやっているんじゃないかと思うほど。人生いろいろ。

事務所の方針

F1中継で、近藤マッチ先生が年下のコメンテーターを君付けで呼ぶのは事務所の方針なのか?

時代劇二題

NHK木曜時代劇 陽炎の辻~居眠り磐音 江戸双紙~
放送回数が少ないので、登場人物の名前や肩書きをスーパーで紹介するのは良かったかも。俳優の名前も同時に出すのも洋画みたいで良いですね。
山本耕史の時代劇ということで、話題になっておりますが、イメージとたがわず爽やかな人物像。
脱藩して長屋暮らしという設定は時代劇ではスタンダードですが、磐音に救われた長屋の娘が鰻屋の大将に土下座するところなどは、その後のセリフも併せてホロリとさせる。
肝心の殺陣では、効果音が大げさすぎてちょっと引く。モノラルで聞いていたためかもしれないけど。

テレビ東京 刺客請負人
村上弘明については以前も書いてますが、時代劇での演技が固まってしまっていて、大外れはないんだけど、二枚目だけに面白みがね、と思うことがあるんですが、今回はちょっと違いますね。
三枚目では決してないんですが、融通のきかない性格の役なので、良い具合に自分の信念と状況のはざ間で揺れるところが面白いです。
まぁ、あまり二枚目の方向に振らないで、笑いあり涙ありの娯楽を目指して欲しいです。共演者も豪華だし、楽しみですね。

毎度ばかばかしいお笑いを

石川「ハニカミでーす!」
古田「ぽっちゃりでーす!」
二人『W王子でございますー!!』

マスコミの扱いがそんな方向に。

おから喰ったか?

素浪人月影兵庫 がはじまりました。

なつかしや。飄々としておおらかな月影兵庫。好きだったんだよなぁ。
初回は焼津の半次との出会いから全体的なご紹介的な要素が多かったけれど、おっちょこちょいな半次と兵庫の名コンビ復活なるか。
初代半次の品川隆二の出演もあり、初回としては楽しめました。
品川隆二は今後もナレーションを担当。往年の甲高い声ではないもののこちらも楽しみ。

ところで冒頭部分を見逃してしまったんだけど、おからは食べてたのかしら。蜘蛛嫌いは見たんだけどさ。

選挙前に

地デジへの完全以降と株の電子化に賛成した政治家の名前を教えてくれんか、このじじぃに・・・。

紙はがす

TBSは早朝から深夜まで紙をはがしすぎだと思う。
アンカー・パーソンによる紙のはがし方ランキングとかどう?

成長を実感に!

実感がないことを分かってて定率減税廃止したんかいっ!

秋葉原?

探偵学園Q

牛に願いを LOVE&FARM とどちらを見ようかと迷ったんだけど、ミステリー好きなのでコチラを選択。これだけ暑いのに夏っぽいドラマは「牛~」だけなので、ホントに迷ったんだけど。

昨年の単発ドラマがなかなか面白かったので、期待は高まる。
色々と設定も変わって、設定の説明部分から事件解決まで駆け足だったのはしょうがないね。

鈴木一真もちょこっと顔を出して。このところ鈴木一真は性格悪い役が多いなぁ。
一時の本田博太郎なみ。

暗い役の多かった志田未来にはじけた役をさせようと コスプレ 変装させるために秋葉原に設定したとしか思えないなぁ。



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