2009-08

どこへ向かいたいのか

KIRIN コクの時間

来た仕事は断らない主義なのか、内田恭子・・・。

グータンヌーボ も、本来なら進行役を期待されていたんじゃないかと思うんだけど、松嶋尚美がテコ入れされたように思えるし。

ジャンクSPORTS でのポジションが、本来の立ち位置だと思うんだけど・・・。

CMに起用されるくらいだから、好感度は高いのだろうと思いますが。

裁判 in 裁判

クラブでテンションが高かった。
インタビューの際、様子がおかしかった。
タトゥを入れてきたことに関係者もおどろく。

伝聞と憶測ばかりだな、酒井法子の報道。

結婚前、女優なのに肌をやき放題だった時点で、清純派のイメージもなくなっていたような気もするが、わざわざ「清純派女優の転落」とか謳うのも意図的なものを感じる。


裁判員裁判が始まったときには「これから報道も世論を誘導することがないよう、慎重にならざるを得ない」などと言っていたのにね。

あ、ワイドショーは報道じゃないからかも知れないけどね。


そしてガッカリ

というわけで、魔女が届けてくれた荷物を空けると、そこにはサイズを間違えて発注した品物が入っているのであった。
急いでくれたのに、すまん・・・、魔女。

またまた、自分にガッカリするのであった。


魔女が届けてくれる

ネット通販で買い物をしたら、昨日、発送完了のお知らせメールが。

本日着の予定だが、発送元を確認したら関西。
配達情報をネットでチェックすると、もう地元(関東)についているらしい。

東名が壊れてるのに。

凄いぞ、クロネコヤマト。


ホウキで空を飛んで届けてくれるってこの間テレビでやってもんね。


今日は朝から

コレ↓を貼れと言われている気がした。


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melody002.jpg    melody003.jpg


現在のトレイシー・ハイドの映像が紹介されなくてホッとしてます。

学校の怪談

夏休みなので、テレビ東京でやっておりますが。

岡本綾、帰ってこねーかなぁ・・・。


自分にガッカリする

陽炎の辻3 ~居眠り磐音 江戸双紙〜 が最終回。

楽しみにしてたのに。

爆笑レッドカーペット を少し見てからNHKへ、がいつもの流れだったのに、ロシア相手に女子バレーが奮戦しているさまを見続けちゃったじゃないか。

はっと気がついてチャンネルを変えたら、エンディング曲と「陽炎の辻」が流れていたよ。


最近、自分にガッカリすることが多いのよ。




お薬祭

世の中、あれやこれやと、おクスリ祭の真っ最中ですが、そういや、小向美奈子のロック座出演、一部報道では1万人超を動員したとかしないとか。

ロック座に税務署員が、こんにちは〜しそうですなぁ。

カオス

クリスタルクララ のCMはどこからツっこんでいいか分からない。


NARUTO大好き

いや、ホントは好きなのかも知れないけど、その言い方だとCMとして成立しないよ、品川ヒロシ・・・。


夏ドラマ

水戸黄門
初回、事の発端で長門裕之が出てきたので、磯山さやかも顔を出すかと思ったんだけど。

今シリーズは、みちのくまで世直し旅へ。みちのくと言えば、隠密説もある松尾芭蕉。
というわけで、境正章が、敵か味方か松尾芭蕉!の役なんだけど、境正章、ご本人がまだまだお若い(同年代と比べたら若いけどさ)おつもりなので、ご本人の年齢に、さらに老けた演技を重ねていて、いや、まぁ、どうなのと思わなくもない。

お話はシリーズごとにシンプルに。分かりやすさの追求。


ブザー・ビート 〜崖っぷちのヒーロー〜
若者向けの SEX AND THE CITY とかそんな感じなんでしょうかね?
いまどき女子のホンネ的な。
まぁ、ホンネで語るのは良いとして、もう少し生き方とかの方面で自立していてくれないと、単なるワガママに思えてしまうのは、多分、ワタシがおっさんだからだろうなぁ。


救命病棟24時
「緊急SP」と称して、これまでのシリーズをダイジェストで放送してたけど、確かに「緊急」だよなぁ。
完治されたようで、なにより。

ホントの初回は来週11日からです。


恋して悪魔〜ヴァンパイア・ボーイ〜
連続ドラマをPV代わりに使うなよお。

主演の中山優馬がフードをずっと被っているので、この季節、暑苦しいね。
コッチ も相当暑苦しいけど、冬なので。

桜庭ななみは、ふたつのスピカ のときより大人っぽくなってますね。
見比べるのも面白かったんですが、ふたつのスピカは先週、無事終了。

あとは、加藤ローサのお尻くらいしか・・・。


新・警視庁捜査一課9係
前シリーズでは、恋愛や家族関係に重心があったように思いますが、今回は事件捜査に戻してきましたね。
下手に人情モノになってしまうよりは、刑事たちのキャラが立っている分面白い。

適度に笑いもあって、見やすいです。
これまでのシリーズで人間関係は描いているので、遠藤久美子出演回など、吹越満との絡みも過剰に描写しなくても良いのは、シリーズ物の良いところ。


赤鼻のセンセイ
院内学級という、ともすれば深刻になりがちな題材を、明るく描きつつも、子供たちの葛藤はちゃんと描くという良作。
そりゃ、元名子役を揃えるわな。

夏場に一番組は欲しい青春群像劇はこの番組でした。

平岩紙は愛嬌あるよな。タイノッチ も紙ちゃん欠席回は見ないんでした。


任侠ヘルパー
SMAPメンバー主演ドラマの無理な設定は、子役と池内淳子が何とかしてくれる〜、かと思ったら、ベテラン枠は週代わりでした。

お話は面白いんだけど、そこに「任侠」を持ってくる必要はあったのかという疑問はあります。
納得のいく謎解きはされるのだろうか。

単なる偶然かも知れないけど、ジャニーズ所属タレントが主役のドラマでは、以前、同事務所のタレントと競演した経験がある女優の出演が多いよね。
黒木メイサも「拝啓、父上様」で二宮和也と競演しているし、香取慎吾も花屋の娘とCMで。
わりと義理堅いのかも知れん。


こちら葛飾区公園前派出所
マンガとドラマは別物ですからね・・・。


華麗なるスパイ
日本初のスパイコメディってことで、もろもろ試行錯誤中なのかも知れぬ。

お笑い芸人さんの起用は分からなくもないけど、あんまり多用されると、いわゆるコントと見分けがつかないなぁ。カトちゃんケンちゃんみたいなくだりもあるし。

世界のナベアツは、世界のナベアツ名義で出演してて潔いとは思う。


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APPENDIX

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敬称略でお送りしております