ドラマ中盤あれこれ

ラッキーセブン

瑛太選手がチート過ぎると思っていたら、去っていってしまった。
これから、松本潤大活躍のいつものアレか?
で、終盤、成長した松本潤と、帰ってきた瑛太選手で、警察の不正を暴いちゃったりのパターンでしょうか。


ハングリー!

ミュージックマンのベースもったいなさす。売って開業資金の足しにすればいいのに、と思う貧乏性。
出てくる料理はおいしそうだけど、味の想像がつかないので、見ながら間食はしなくて済みます。
腹が減ってくる度は 孤独のグルメ のほうが上。

国仲涼子がやせすぎーでなんか怖い。
最近のドラマはどうも出演者がアレなんだよなぁ。


ティーンコート

1エピソード2回構成なんですけど、前半=捜査、後半=法廷と割り切ってしまったほうが「次週、解決篇!」が楽しみになったような気がする。
法廷シーンが長いほうが、新参者みたいに容疑者の心情をたっぷり描けるし。
動きの少ない法廷シーンは、若い演者には冒険か。


相棒ten

及川光博が今シーズンで卒業とか。
おいおい、tenって「点=ピリオド」ってことじゃないよね?


ダーティ・ママ!

かたせ梨乃と強行班係のメンバーが敵役かと思っていたら、板谷由夏が大ボスか。
上地雄輔は、悪役のほうが似合ってると思うんだがなぁ。


聖なる怪物たち

うむ、時間軸fが初回にもどる。
やっと、番宣でさんざん煽っていた展開になりそう。
こうなると番宣も良し悪し。


最高の人生の終わり方~エンディングプランナー~

山下智久やせすぎーでなんか怖い。反町隆史よりやせてるのは設定上いかがなものか。
山崎努はこの世の人ではないのか。
家族の喧嘩は、もう少し和やかに行ってもらいたい。殺伐としすぎてないすかね。
寺内貫太郎一家みたいで嫌いじゃないんだけど。


恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方~

永山絢斗選手から、どうしても違和感が・・・。
どうにもスッキリしない感じで出番が少なくなったので、伏線回収話があるんだろうけど・・・。


13歳のハローワーク

この時間、我が家の東芝REGZAが録画をミスるので困る。
6話は録画できたと思ったら、翌日MXの偽物語を録画失敗。なんだ、どこかで失敗しないと気がすまないのか。

6話の、お嫁さんになるのが夢→クラブのママの塾生、どこかで見た気がする、というか、聞いたことがあるしゃべり方だと思ったら、鈴木先生 のあの子か。
特徴があるとお徳ね。


白戸修の事件簿

トリックも決めゼリフも面白いと思うんですけど・・・、色々と盛り込みすぎてゆるゆる。


運命の人

雲上人が、「たかが庶民」の娯楽に対して、わざわざ寄稿したとか。
大勲位と雲上人は、表に出てこなくていいです、もう。


妄想捜査~桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活~

推理物としては、佐藤隆太視点に無理があるような気がする。
主体は桜庭ななみ視点で、妄想部分だけ佐藤隆太としたほうが、推理物としては安定したかも。
妄想に紛れて、伏線がわかりづらいー。



最近のドラマは、シュッとした人ばかりが出ていることよ。
ざっと見ても、恋愛ニートの爆笑問題田中くらいか、シュッとしてないの。
前回、同ドラマで、仲間由紀江と市川実日子がお互いのコンプレックスをぶちまけ合うシーンがありましたが、

「私だ。私が告白した男は、みなお前のことが好きだった」
「私だ。私はそんなことは知らない。素直に自分の気持ちが言えるお前がうらやましい」
「ルックスにコンプレックスのない」
「神々の」
「遊び」

にしか見えなかったよ。

どのドラマも、スタイルも顔も良い人ばかりで固められてもね。
特に女優は、モデル出身者が多くなってきて、どいつもこいつもガリガリなんじゃー。
どうも内容に薄さを感じを受けるのは、出演者の見た目が画一化されてるからじゃなかろうか。
もう少しバリエーションが欲しいところ。


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iBUFFALO Bluetooth キーボード BSKBB05

電源を食うUSB周辺機器が増えて、Mac本体に直刺しをせざるを得ず、ポートが足りなってきたので、キーボードをBluetooth対応のものに替えてみた。

最近はスマホなどの普及でBluetooth対応の機器も価格がこなれてきたのも一因。
Apple純正はあいかわらず強気な価格設定だしテンキーないし。

で、Macでの使用を考えて、FnキーでPCとMacのキー配列を切り替えられるという表題の BSKBB05 にしたわけです。

毎日使うものなので、キータイプの感触などは慣れの問題かと。
Apple標準のキーボードと大幅に違うこともないので、不満はなし。
欲を言えば、キーボードの面の角度を調整できる足とかつけて欲しかったくらい。
あと、PC/Macの切り替えがついていますが、使用中、どちらの配列になっているか分からないので、LEDとかついていると良かったかも。

困ったのは、再接続や再起動の際に、「キーボード設定アシスタント」が立ち上がって「キーボードが識別できない」と言ってくること。

取扱説明書にも、メーカーHPにもそのような記述はないので、どうもウチの環境が悪いらしい。
となると、Macの昔からのおまじない、「preferencesを削除して再設定」を行ってみたら、直ったもよう。

起動ディスク>「ライブラリ」>「preference」>com.apple.keyboadtype.plist を削除。
アップルメニュー>システム環境設定>キーボード設定 で再設定。

特に再起動する必要もなく、設定完了。
いったん接続を切ってから再接続してチェックをしてみましたが、「キーボード設定アシスタント」は立ち上がりませんでした。

備忘録。


アナログよ、さらば

というわけで、数日間、ビデオキャプチャーにいそしんでいたわけですが、本日終了し、VCRを片付ける。
きっと処分は年末・・・。その辺の思い切り悪さが、なんとも。

終盤、キャプチャー機器の性能うんぬんより、VCRの調子が悪くなってしまった。
音が割れはじめたと思ったら、モーター駆動が不安定に。
モーター駆動が不安定になると、画面が微妙に揺れたり、ノイズが入ったりするので、圧縮率が下がるのであった。

ヘッドクリーナーの乾式、湿式を使い分けたり、アジマス狂ってんじゃねーの? と横っ面を叩いたり(アジマスなんて言葉、数十年ぶりに使った気がするよ)、アナログ全開でキャプチャーしてたわけです。

やっと終わった。
アナログよ、さらば。

あとはカセットテープをなんとかすれば。って、これまた量が半端なくてですね・・・。
デジタル世代の仲間入りまでにどれだけかかるんでしょ。



moogerfooger AD RM iLok License

Macの環境をいじっていたら、ProToolsのプラグインが認識しなくなった。

moogerfooger Analog Delay と Ring Modulator。

どうやらAvidのサイトのどこかにアップデータがあるようなんだけど、日本語も不自由なのに英語なんて分かるかい!

ということで、数日かけた検索結果がこちら。

http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=357305

検索開始時、リンクがおかしいのか、同じページをぐるぐる巡回。
Avidでは常識。

備忘録ということで。
即、リンク切れの可能性もありますが。こちらもAvidではry

暗い休日

親友と恋人とはざまで、迷わず恋人を選ぶ気概もなく

平日にサボって、恋人と海辺へ出かける思い切りもなく

権威に対して、友人たちがともに反抗してくれる人望もなく

そんなワタシの休日は、そろそろVCRを処分せねばと思い立ち、ひとりビデオテープをキャプチャーし続けていて、『当然なんだなあ。ダメダメの実を食べたダメ人間だもの。』

と、「小さな恋のメロディ」をキャプチャーしながらボーっと考えていたこの休日。膝をかかえる。


使用した機材はこちら。

美男子の捕獲術 for Mac USB

付属のアプリで細かい画質調整も可能ですが、簡単に取り込みたい方は QuickTime が便利です。
ドライバーインストール後、QuickTime の「ファイル」メニューから「新規ムービー収録」を選択、ウィンドウの録画ボタンを押すだけ。
※ウチの環境だけかも知れませんが、QTXでは「カメラが接続されていません」で使用できず。
 環境設定をいじれば使えるのかも知れませんが、ワタシにはよく分かりませんでした。
 QT7がない人でも、付属のソフトや、Lion用にはダウンロード版のソフトもあるようなので、そちらを使えば問題ないらしいです。

にしても、Windows版に比べてお高いことよ。