新ドラマ8

デート ~恋とはどんなものかしら~

自らを高等遊民(世間的にはニート)と名乗る、四捨五入すると40男の長谷川博己と、世の中をすべて理論・理屈で検証するリケジョ(と言われると気分を害する)の国家公務員、杏が主演のラブコメ。

あー、リーガル・ハイのチームなのか。二人とも良くしゃべると思った。
テンポ感はバツグンですね。

主人公2人とも、ポンコツなんですが、ポリシーがしっかりしたポンコツなんで、見てて気持ち良いです。
2人とも親のことを気遣って結婚を(ポンコツなりに)考えたりする人間的なところあるし。
この辺は、リーガル・ハイの古美門の人物像に似てるかもしれない。

テンポ感もあってか、長谷川博己の境遇を2周半くらいこじらせたワタシが見てても、珍しくツラくない。

第2回のプロポーズ、「寄生させてください」は、ワタシもずいぶん昔に似たようなことを言ったことはあったけど、大方の予想を裏切らず、そのお相手とはその後お会いすることもなくなったわけですが、ドラマでは続きがあるもよう。

まー、でも、ワタシが長谷川博己くらいイケメンなら可能性あったかもねぇ・・・とか思っちゃうのは、根本的にダメ人間だから・・・。

という事情もあって、長谷川博己が脱・高等遊民生活せずになんとか結婚にこぎつける展開を希望してはいるけど、やっぱり難しいかな。


というか、杏と国仲涼子って、この私生活では新婚さんコンビをキャストしたのは意図的なんでしょうかね。



スポンサーサイト

平和だなぁ

まぁ、サザンオールスターズの問題ですけどね。

パフォーマーのパフォーマンスに、そんなに目くじら立てなくても・・・と思うけど。

紫綬褒章の件も、まぁ、本当に不敬だってんだったら、内閣なり宮内庁なりから一言あると思うしなぁ。
なんだったら、柔道の内柴みたいに剥奪(褫奪=ちだつって言うんですって、難しい漢字ですね)できるわけだし。

何も事務所の前まで押しかけて威力業務妨害まがいのことまでしなくても、SNS内で同好の士と盛り上がってれば良いじゃんとは思うわけです。(できればワタシの目に触れないところで。)

例えば、授与した側が何とも思ってないのに、その気持ちを代弁するつもりで「不敬だ」と言っているのだとしたら、それこそ不敬だと思うんだけど。
まぁ、ワタシの個人的な印象に過ぎないけど、天皇陛下はそんな狭量ではないですよ。


なんか上手い例えはないかと考えて、始めに思い浮かんだのが、同級生女子に告白されて、断ったら、その友達数人に取り囲まれて「○○ちゃんがかわいそうじゃん」とか責められる図・・・、だったけど、似て非なる上に、そもそも告白された経験がなかったので、どちらの心情も分からないのであった。


フランスでは、タブロイド紙が掲載した風刺画がキッカケで、テロ行為があって、表現の自由を守れと歴史的デモが起こったりしたんですが、まー、何とも、今回の件の規模感も趣旨も小っちゃいことよ。

あれかな、年末年始の休暇が長かったうえに、成人の日の3連休で暇を持て余しちゃったんですかねぇ。


まぁ、宗教的にタブーだって、テロまで起きちゃってんのに、またしても、掲載するタブロイド紙もこりねぇなとは思うけど。
どうせならデモを起こしたフランス国民に対する感謝の気持ちを掲載しなさいよ。

と、久しぶりに電車に乗ったら、駅の売店にあった夕刊に「桑田、大炎上」という、いかにもタブロイド紙らしいノッかり気味の見出しを見て、グズグズ考えてみたんでした。

まぁ、なんだ、日本が平和な国で良かったヨ。
所属事務所にとっては大事だったのかも知れないケド。

新ドラマその7

あー、もう!! どのサイトも動画を自動再生しやがって! うるせーんだよ!! せめて音をミュートしておけよ!!!

と、何かを押し付けられるのはまっぴらゴメンの介の引きこもりニートっぷりを発揮するワタクシ。
歳を取ると気が長くなんて嘘ですなぁ。

○○妻

ずいぶんと、家政婦のミタと似た設定ですなぁ。

家事、その他、スーパー付きでこなしてしまう主婦に柴咲コウ、その夫でニュース・キャスターの東山紀之。
とは言いつつ、実際に籍を入れているわけではなく、夫婦契約を結んでいるだけであった。
○○妻って契約妻ってことなんですかね。
家政婦のミタでも、契約がどうのこうので、辞めたり辞めなかったりしてたよね。

で、また、夫の家族がゴタゴタしてるんですわ。
お父さんが投資で大損してたり、借金の返済日にお金を用意できずに自棄酒飲んで、脳梗塞で倒れちゃったりして。
あ、この辺は純と愛なのかも知れない。

で、なんでか知らないけど、お母さんを兄弟の誰が引き取るかでもめちゃって。
2番目の姉が引き取ることになったら、怪しげな健康食品販売のサクラをやらせちゃったりして。

そしたら、なぜだか分からないけれど、柴咲コウが土下座して、引き取らせてください! とお願いしちゃったりして。
土下座してまでお母さんを引き取ったのに、東山紀之から契約じゃなくて正式に結婚してくれと懇願されたら、「しょうがないですね」と、家を出て行ったりして。

出て行ったら、黒木瞳とばったり、なにやら過去にいわくありげな展開・・・、って感じの初回。
まぁ、過去に何かを抱えているのも、家政婦のミタ風。

アレかなぁ、家政婦のミタの続編がないので、そのネタ流用かなぁ・・・、とゲスの勘ぐり。

まぁ、柴咲コウがおとなし目の役なのは、最近、見てないので、面白いかも。

あまりに、スーパー主婦っぷりを発揮するので、妻はくの一なの? くの一妻なの? 滝本美織なの? と思ったけど、単なる頑張り屋さんのようです。
夫の番組に出演させるために作家を張り込んで、ゆすりネタを仕入れる程度の・・・。

ということは、同居しているわけではない義父母や姉家族の食べ物の好き嫌いなんかもああやって調べたのか・・・。

最初は、純と愛的にちょっとした超能力でも持っているのかと思ったよ。

というわけで、脚本家の個性が出ている感じなのではありますが、今後、どのような展開になっていくのか、特に家政婦のミタとの差異はどうなるのかは楽しみです。

でも、作家を張り込んでるシーンて、東山紀之があの作家をゲストに呼びたいって言ったときから時系列で考えるとおかしくない?
東山紀之がゲストはあの作家を呼ぶと分かってて、前もって張り込んでいたのかしらん。



流星ワゴン

半沢直樹、ルーズヴェルト・ゲームの監督が、またしても文芸物ですね。
スタッフも同じなのかしらん。文芸班として定着?

とはいえ、重松清原作、「あすなろ三三七拍子」はドラマとしては散々な結果だったし、しかも2時間スペシャルだしで、おそるおそる視聴。
科捜研の女スペシャルと迷ったんだけど。

あー、いきなりかー、いきなり主人公の家庭が崩壊してるのかー。
そして、そりの合わない故郷の父親は脳にガンが転移して言動がおかしくなってるのかー。
すべては修復不可能なのかー。

そこへ、1台のワゴン車が現れ、主人公を乗せて1年前へと時間を遡っていく、そして、そこには主人公と同い年の父親が現れる。
主人公の家庭が1年後に崩壊することを知った父親は、主人公に力を貸そうとするが、その姿は少年時代に嫌っていた父親とは違うのであった。

という感じで、主人公の故郷に残した父親と、妻、子供との家族再生の物語、になるんですかね。

主人公と書いたけど、初回を見る限り、主人公は西島秀俊というより、香川照之でしたねぇ。良いキャラクター。
これから、妻、井川遥も、実はあの時は・・・、な展開になるみたいなので、西島秀俊をナビゲーターとして、色々な物語が展開する形なのかな。

ファンタジーとリアルの切り分けも上手くて、ちょっとウェットなところもあったけど、見やすかったと思います。

「あすなろ三三七拍子」も演出によってはあるいは・・・、とは思いました。
どちらも中高年が主人公なのに。

ワゴン車って、もっとワンボックスカーみたいな車を想像してたよ。

新ドラマその6

警部補~杉山真太郎~吉祥寺事件ファイル

女性の社会進出(男性社会で生きる女性)を取り上げるドラマも増えてきましたが、一方で、妻を亡くした刑事が子供を育てながら仕事を続けることができるかというテーマだったりするのは面白い。

とはいえ、この枠なので、そうそうシビアな現実が突きつけられることはないとは思うけど。

池中玄太80キロとか、パパと呼ばないでとかそんなパターンなんじゃろかと思ったら、両方とも子役が杉田かおるじゃねーか!
まぁ、長女役が本田望結という、達者な子役ってところには共通点が・・・。
母の病状の急変に間に合わなかった父に対しての憎しみ溢れる目つきにちょっと引くワタシなのであった。

というわけで、基本路線としてはホームドラマ的な感じかも知れませんが、そこは月曜ミステリーシアターという名前なので、殺人事件とか起きちゃうよーって、ギャップがヒドイな。

榎木孝明は、これまでのイメージと違う署長役で楽しみ。

お、袴田吉彦、署長が引っ張ってきたということは、珍しく陰険なだけで主人公に敵対する刑事役かと思ったら、やっぱり犯人役なだったのね。
もはや、主人公がちょっと考え込むと、「あー、袴田だー・・・」ってなってるからね。
そろそろ、ミステリーとして成立しなくなってきてるんで、事務所も仕事を選ぶように。

逆に、袴田吉彦本人が趣味を優先して、連続ドラマのレギュラーを拒んでるんじゃないかと思えるくらいですわ。
・・・酒井若菜みたいに・・・、もう少しドラマに出てもいいのよ。


すっかり書いた気になっていた・・・を通り越して、見たことを忘れかけていて自分でビックリであわてて書いたの巻。
睡眠障害なのかも知れん。昼間、眠れないし。
○○妻は録画してあるけれど未視聴なので、見たら書く。
っていうか、○○妻、昨今の番宣CMには珍しく、あらすじ漏らさなかったかなぁ。
どっちが食いつきが良いですかね。視聴率の発表が楽しみです。


楽しみ

JAXA の電気飛行機 (正しくは推進システムだけど)、早く実用化してくれないかなぁ。
なんか、久しぶりにワクワクする話題。

騒音や排気ガスの問題が軽減されると、色々と未来の社会が変わりそう。

トヨタの燃料電池車関連の特許の無償公開(期限付きだけど)とか、未来社会が変わりそうです。

まぁ、取り急ぎ、珍走団が乗っているバイクを電動に変えてくれるだけでも、生活しやすい社会になると思う。

新ドラマその5

出入り禁止の女~事件記者クロガネ~

科捜研の女 に続くロングランを狙っての「~の女」シリーズ化か?

観月ありさがこの時間帯に主演とは珍しい。
最近、CMでもすっかりお母さん役が板についてるし、ワタシが気が付かないあいだに路線変更していたのかも知れない。
と言いつつ、ナースのお仕事のスペシャル なんかもやったりするので、気が抜けない。

さてさて、本題ですが、タイトルになっている「出入り禁止=デキン」が、設定上、ほぼ役に立ってないのはご愛嬌。
警察署にしつこい取材攻勢を掛けて出入り禁止になっている設定はありましたが、まー、何だろ、ネーミングというか語呂先行で、そういう描写も入れておけ、みたいな感じですかね。

初回は、敬愛する先輩記者夫婦間の愛憎劇から起きた殺人事件の真相にたどりつき、勤める新聞社の買収騒動でやる気を失っていた主人公の記者魂に火がつくところまで。

謎解きとしては、主人公が新聞記者ということもあって、証拠を調べるわけにもいかず、関係者の証言で推理していく、完全な捜査物。
刑事ドラマのように、完オチや逮捕という分かりやすい結末がつけられない分、爽快感は少なめかなぁ。
初回は西村雅彦にずいぶん助けられたような気がする。

というか、京都迷宮案内シリーズ用のアイディア使ってたりしない?


宅間孝行新人記者はおいしい役どころ。
その歳で新人記者って、と思ったら、ワケあり天然無能記者だった。

そして、京都府警はあいかわらず無能で、事情聴取中に参考人を犯人扱いして恫喝したりするんだった。
そろそろ本物の府警は怒っても良いレベル。



問題のあるレストラン

現政権でも、女性の社会進出を1つのテーマに掲げているためか、女性が社会進出した際の男性との確執とか軋轢とかそんなことがモチベーションになっているドラマが増えましたね。

本作でも、まぁ、なんか女性がヒドイ目にあっていますことよ。
全裸で土下座って・・・。
現実では、先日、どこかの大学の男性講師が女学生に強要されていたような・・・。
ドラマよりも奇なり。

と、まぁ、女性の自立とか社会での権利とかが主題になると、どうしても対立軸として男性をひどく描かねばならないんだろうけど、総じて、「男性」が一人格になっちゃってて萎える。
例えば、本作の場合、杉本哲太社長や吹越満部長個人じゃなくて、男性社員全員セクハラしていて、全員が敵。
いや、いくらセクハラ、パワハラと言っても、個人差あるでしょうよ。

という不満もありつつ、演出と真木よう子演じる主人公のキャラクターでなんとか持ったかな。

初回は、そんなこんなで会社のセクハラオヤジたちに、強制アイスバケツチャレンジで復讐した真木よう子が、逮捕されてる間に集められた一癖あるメンバーの自己紹介とそれまでの経緯説明、釈放された真木よう子がビルの屋上で始めたいというレストランにそのメンバーを誘うところまで。

今後の成り行き次第だとは思うけど、あんまり女性の立場がーとやらない方向でお願いしたい。
二階堂ふみ、高畑充希、松岡茉優など期待の若手女優の共演ということもあるわけだし。

松岡茉優は、マスクしていて顔が良く分からないのが惜しい。
演技が大変そうだ。

【pd-for-android】 AndroidMidi のビルド・エラー

そういえば、pd-for-android でどうやって MIDI を使うんじゃろー? と疑問が湧いて、Pure Data で、[notein]で再生する簡単なパッチを作って、ADT のプロジェクトに組み込んでテストしてみようと思ったら、android.annotation がインポートできないとか言われてエラー。

で、ネッツ検索したところ、コチラ の回答3番で直ったのでご報告。

AndroidMidi プロジェクトのプロパティを開いて、「Java のビルドパス」を選択、ライブラリー(L) で、外部 JAR の追加(X) ボタンを押して、ほにゃらら/sdk/tools/support/annotations.jar を選択・追加してクリーン。

で、エラーが取れました。

ところで、AndroidMidi って、Apache ライセンス 2.0 なのね。
ライセンス文書の全文表示か・・・、うーむ。


かまわん。

例のスナック菓子につまようじ入れた動画をアップして逃走するぜの人、話題になってるなぁ。
まぁ、ワタシも昨日、このブログに感想書いたけど。

某SNSでも話題になってて、「日本人はどうしちゃったんだ。これじゃまるでどこかの国の人間みたいで情けない」的なコメントがあって、しかも、誰からもツッコミがはいることなく話が続いていて、なんか残念な気分に。

まぁ、そういう価値基準を持っている人もいるんだろうなぁと思いつつ、そういう価値基準で判断されるなら、ワタクシ、反日と言われても構いませんことよ。

やはり、SNSは肌に合わないのかぁ、ワタクシ。



新ドラマその4


残念な夫。

うーん、コメディというので見てみたんだけど、肝心のコメディ部分がちょっと合いませんでした。

コメディというより、男のダメなところ、分かってないところを誇張表現して笑ってるだけみたいで・・・。
いくらなんでも、玉木宏がダメすぎる。

まぁ、女性向けだとは思っていたけど、ここまで男性視聴者を切って捨ててしまうとは思わなかった。
あれかな、子育てがちょっと落ち着いた家庭だと、男性でも「ウチでもこんなことあったなぁ・・・」と思える、あるあるネタなのかもしれない・・・、が、子供どころか結婚もどころか彼女もいないボッチなワタシに分かるわけもなく。

コメディ部分が合わないので、最後に倉科カナがシリアスに訴えても、距離感無くて全然響かない・・・。

倉科カナの、ぼさぼさ髪メガネもかわいいんだけど・・・。



銭の戦争 第2回、うむ、テンポも良く、爽快感もあって良かった。
ホームレスになって、またグズグズやるのかと思っててすみませんした。
次回は大杉蓮の借金取立てをどう解決するか&大島優子との関係の進展って感じでしょうかね。


新ドラマその3

やっちまったなぁ。
視聴者から動画を批判されたときに出頭してれば厳重注意で済んだかもしれないのに、「逃げます」動画まで公開したとは。
というか、何と戦っているのか良く分からん。
まぁ、SNS には何かと戦っている人が多いからな・・・。


ゴーストライター

まぁ、昨今の出版社にはそういう一面もあるかも知れないケド、世間様から、ちょっと誤解されそうな出版業界の描き方ですな。

売れっ子ベテラン作家ではあるが、最近、人気に翳りが見えてきた中谷美紀先生がアシスタントを探しているとき、出版社へ原稿を持ち込みに来た作家の卵、水川あさみに出会った中谷先生の担当編集者、三浦翔平が半ば強引に中谷先生宅へ連れていき、その日の内に水川あさみは中谷先生のアシスタントとなるのであった。

初回はかなりご都合主義的にトントンと話が進みますが、まぁ、この辺でグズグズやられてもしょうがないので良しとする。

それより、冒頭の雨の中での中谷、水川のつかみ合い、こっちは「あー、また、女同士の情念とかなんとかかー」で、続きを見るのをやめようかと思った。
すぐに中谷先生の意外な独白が入ったので、チャンネルはそのまま、だったけど。あぶない、あぶない。

中谷先生の性格が、かなりステレオ・タイプな変人なので、こっちに感情移入できるかどうか心配。
水川あさみの性格も、かなりステレオ・タイプな小市民的な感じだし。

水川あさみがゴースト・ライターになるんだろうけど、その先は、初回を見ただけでは、どう転がっていくのか読めませんね。

ちょっと様子見か。


まっしろ

うーん、番組のCMとは、ちょっとイメージが違うなぁ。
CM を見た限り、大奥がどうしたとか言っていたので、こちらも「あー、また女同士の情念がなんとかかー」だったんだけど、意外や意外、コメディ路線でした。

初回は人物紹介もあって、内容的にはそれほどって感じでしたが、まぁ、飽きない作りではありました。

木村多江はちょっと意外な感じの役どころで、水野美紀との絡みも面白いし、堀北真希、志田未来のナース姿も見られるし、個人的には楽しめた。

というか、手術後の鹿賀丈史の演技がリアルでちょっと引くぐらい・・・。
まぁ、ゲスト患者の演技も楽しみの一つですね。

堀北真希は「玉の輿に乗る」という割りに普通に患者さんのことを考えたりするので、性格的にはもっと尖がってても良いかなと思いつつ、堀北真希らしいかなとも思う。