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Kindle Google play開発者サービスが停止しました問題

管理が面倒になってきちゃったんで、Google play開発者サービスをアンインストールしてみました。

google-play-services_lib を利用しているであろう広告入りのアプリが動くかどうか心配だったけど、ウチの環境では動作については問題ないようです。
ただ、アプリを終了しても広告表示機能はバックグランドで動いているみたいで、タスク管理アプリなどで停止してやる必要があるみたいです。
インストールしてある「クリーン・マスター」に「コイツのせいで動作が遅くなってるよ!」と警告されました。

まぁ、色々と問題がある方法ではありますが、手っ取り早いっちゃー手っ取り早いし、再インストールは この辺から APK をダウンロードすれば簡単かと思います。
環境によっては使えるかも?


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自転車もろもろ

先日、平和島までおつかいに出かけたんだけど、都大橋って自転車通行禁止なのねー。
橋の手前の標識を見落として、前を行くロード車にうっかり付いて行っちゃって、橋の上の標識で気がついた。
ギリギリ歩道があるところだったので、自転車を担いでガードレールを越えました。
セーフかな、アウトかな。
にしても、ロードの人たち、バンバン走ってるんだけど、大丈夫なのかね?

そして、今日はお買い物ついでに川沿いの道を軽く走る。
たぶん行きにすれ違ったルイガノのお父さんが、帰りの道で血を流して倒れてる。
周囲には親切そうなお母さんたちがいて、傷口をハンカチで押さえたり、応急処置済みのもよう。
一応、自転車に乗るときは救急キットを持って出ているので、使ってもらおうかと思っていたら、背後から救急車のサイレン。

ワタシも経験あるけど、頭の傷は出血多いんだよねぇ。中々止まらないし。
ドバドバ血が出るわ、なかなか止まらないわで救急車を呼ぶんだけど、なぜか病院に搬送されたころには止まってるんだよね・・・。
そして、消毒でほぼ毎日通院するはめになって、抜糸でまた痛い思いをするっつー。
出血さえ止まってくれれば、おウチに帰ってアロンアルファでくっつけるっつーの。
ま、最近の抜糸はそれほど痛くないけど。


閑話休題。
お父さん、意識がなかったみたいで、そちらは心配。
これから連休が始まる矢先に・・・、ご家族に怒られそうだなぁとか、やっぱりヘルメットは必要よねとか、色々考えながら帰宅。

集団自衛権とか

閣議決定して、即、米国で2+2と首脳会談で、だぶん「トラスト・ミー」してきちゃったんだろうし、もう、可決されることは間違いないんだろうけど。

政府のいうところの「戦闘」ではないけれど、命のやり取りをするような事態に陥った場合に、自衛隊員の皆さんには、ご自分の安全を第一に、その後、任務の遂行、国益とかは、最後にできれば考えてもらえれば良いです。
一命に賭してとか結構です。

まず、「戦闘」という言葉の定義を固めて、その定義から外れたら、例え銃弾が飛び交うような状態になっても、それは「戦闘」ではないと言い切っちゃってるのはどうなのかとは思うんだけど。

先ごろ発表された、原発の発電コストが一番安いも同様で。
ひとたび事故が起きれば、税金を使って、なお、救えていない被災者がいるというのに。
どこか保険会社が引き受けてくれたんじゃろか。
なんか、「原発は絶対安全!」時代に逆戻りしたような気分。
「現に戦闘が行われていない地域に派遣するから戦闘は起こりえない」も同じ気分になるんだよねぇ。

ドラマ初回その11

REPLAY & DESTROY

うひー、開始早々、ウンコねた。

情報はカオスだけど、テンポ感もカタルシスもあって面白い。

役者同士の当意即妙な感じも良いですね。

とにかくセリフだらけなので、時間帯的におネムな頭で、内容についていくのがやっとなのは、面白さとトレード・オフ。

ま、みんな大好き山田孝之だし。競演に林遣都だし。

まだまだ子供だと思ってたのに

ワーズハウスへようこそ の、ことはお姉ちゃんに彼氏ができたらしい。
深夜に自動車で自宅まで送ってもらっていたりして、軽くショックなのであった。

色気より食い気な演出が多かったし、まだまだ子供だと思っていたのに・・・。

ドラマ初回その10

三匹のおっさん2

三匹のおっさんが帰ってきました。

痛快時代劇が絶滅状態の昨今、そのニュアンスを色濃く残しつつ、ご町内の悪事を解決していく人気ドラマの続編です。

初回は2時間スペシャルで、妖怪話と地上げ問題を絡めたお話。
構造自体は単純だけど、まぁ、孫の恋愛話や、実は志賀廣太郎がおばけが苦手などコメディ・シーンもふんだんで、飽きさせない作り。
まぁ、ターゲットの年齢層はちょっと高めな内容だと思うので、これくらい単純なほうがウケは良いでしょう、時間帯的にも。

ただ、この枠、このシリーズ以外にあんまり魅力的なシリーズがないんだよなぁ。
やはり、コメディ寄りの荒唐無稽、痛快娯楽ドラマっていうのは、簡単そうに見えて作るのは難しいのかも知れない。
他のシリーズは、悪人をやっつけるというよりは人情物に寄りすぎて、痛快さに欠けると思うの。


にしても、テレビ東京、妖怪ウォッチに頼りすぎ。
楽しみにしていた世界卓球も、序盤の「なんじゃ、こりゃ」ぶりにチャンネルを変えちゃって、試合を見逃す本末転倒。
テレビ東京のスポーツ中継に余計な演出とか期待してないので。
というか、それが持ち味なのに。
モヤモヤさま~ずで狩野アナが「社運を賭けてる」と言っていた世界卓球、変に予算がつくと碌なことがない。
まぁ、みうみまコンビもいるし、低年齢層が卓球に興味を持つキッカケになればいいかと思わなくもないけど。

ところで、この「コンビ」っていうのに引っかかるんだけど、「ペア」のほうが語呂が良くない?
使い分けってどうなってるんだろう?
語呂はいいけど言いづらそうではある。



Eclipse で log が表示されない→Debug モードになってなかったYO

Cocos2d-x + Eclipse で簡単なチュートリアルを試しているのですが、どうにも挙動が思ったとおりにならないので、ところどころ log("xxxxxxx"); を入れて各所の挙動を確認しながら直していこうと思ったら、1個たりとも logcat に出力されてない。

ネット検索してみたら、デバッグ・ビルドじゃないと log は有効にならないとのこと。
ほ、ほぉ・・・。(大汗)
そ、そうか、Java の場合は Debug モードがデフォになってるから・・・、ほら、あれ。

Eclipse のプロジェクト・ブラウザからプロジェクトを選んで右クリック、プロパティ→C/C++ ビルドを選択、「構成」が Release になっていたので、Debug を選択して、実行してみたけど直らないYO!

再度、プロパティから C/C++ ビルドを選択して、今度は「構成の管理...」をクリックして、Debug を選択して「アクティブにする」をクリック。
で、実行したら、log が表示されるようになりました。

こんなことで半日つぶすおじさんに未来はあるのか。


ドラマ初回その9

天皇の料理番

初回2時間スペシャルということで、じっくり人物紹介していたので少しテンポは悪く感じたけど、良い感じで佐藤健が料理修行に入るところまでを描いておりました。

最後、兄に諭されるところで、ぎりぎりダメ人間認定も回避できた感じで。

そして、黒木華が良い奥さんすぎる。
さらに、ちょっと器量が悪い設定は納得がいかない点も・・・。

これから華族会館での新たな人との出会いが描かれることになるんだろうけど、テンポが悪くならないと良いなぁ。

ちょっとした飯テロになるかと思ったら、高級料理と無縁のワタシには味の想像がつかないので問題なかった。

佐藤健の単純バカな感じは、るろうに剣心の「おろ?」に近いかな。
あれほど泰然自若な感じではないけれど。

とんびの内野聖陽をうんと若くした感じの人物造形なのかしらね。
ちょっと、賢く見えすぎなんだよね、佐藤健。

つーかさぁ、美穂純母さんとか鈴木亮平兄とか黒木華嫁とか、周りに度量のデカイ人物多すぎ。
まぁ、コレを見て、「オレの周りにはそんな人いなかったし」とか思ってるワタシのような人間は、周りに同じような人がいてもいかほどもことも出来ないんだけどさー。


java.lang.UnsatisfiedLinkError ついでに新規プロジェクト作成

さてさて、この人生で何回お目に掛かったか分からない「Hello World」ですが、Cocos2d-x でも同じく Hello World プロジェクトの内容を書き換えて地味に勉強しております。

ネットで公開されておりますチュートリアルを理解できるものから始めてみる・・・、ですが、元々プログラマではないので、「プログラマには常識」なところを省かれていたりするとさっぱり理解できないので、自分のレベルに見合った物を見つけるのに苦労します。
しかも、英語サイトを除いた場合の少なさときたら・・・。いや、ワタシがレア・ケースなんでしょうケド。

どうにかこうにか理解できそうなチュートリアルを見つけて、コードを書き換えていた試していたところ、表題の「java.lang.UnsatisfiedLinkError」が出てしまった。しかも、「AndroidRuntime(java.lang.Rumtime.loadLibrary)」がロードできないとか。
そんな複雑そうなところいじるわけないじゃーん。

どうしていいか分からないので、新規にプロジェクトを作って内容を比較してみる。

ターミナルで、

cocos new MyProj -p com.mydomain.myproj -l cpp -d /Volumes/hdd/

cd /Volumes/hdd/MyProj/proj.android

python build_native.py

で、MyProj を Eclipse に読み込んで(libcocos2dをLibraryに設定して)実行すると、問題なく動作する模様。

なので、何も分かってない大馬鹿者は、エラーが出てるプロジェクトに、cpp と h をコピペして実行。
いや、エラーが取れるわけないって。

で、ふと思いついて、エラーが出てるプロジェクトの proj.android フォルダに移動して、python build_native.py してみた。

実行したら動作しました。

エラーが出るたび、原因を突き止める前に、思いつきを端から実行するクセは何とかしないと。


そういや、python build_native.py を実行すると、次のバージョンからこのスクリプトなくなる予定だから cocos console を使ってねーとかメッセージが出てるんだけど、この対処法もバージョン3.4 で終了なのね・・・。

ドローン問題

放射性物質を積んだドローンが首相官邸の屋上に墜落。

すわ、テロかという報道もありましたが、早計な判断はされていない様子で一安心。
こういうことがあると規制という方向に向かっちゃうのも致し方なしか。
まぁ、これから楽しくなりそうな矢先に余計なことしてくれるとは思ってしまう。

墜落が意図的だったか否かは別として、どうしても「何故、放射性物質を載せたか」ってところは勘ぐってしまう。
まぁ、ゲスの勘ぐりなわけですが・・・。
しかも、カメラと記憶媒体まで一緒に載せてたという。
どこまで、映像が記録されているかは分からないけど、飛行中の定期的に撮影してたら、飛行経路が分かるし、それを逆にたどれば、どこから飛ばしたかも分かって手掛かりになりそうなものだけど。

で、ちょっとゲスの勘ぐりを書いてみる。

1.反原発派の抗議行動

2.反原発派の抗議行動に見せかけて反原発運動を抑止したい、原発推進派の陰謀

3.自分の住居近辺を線量計で測ったら反応が出たので、これでホントに安全か? という被災者から確認依頼

4.市販の線量計の測定値が低く抑えられているという噂を確かめるため、手持ちの線量計の測定値をカメラで撮影してそのまま官邸へ飛ばして、マスコミ発表の測定値と比較してみる実験

うーん、まぁ、どれもしっくりこないけどねぇ。

ドラマだと、公安や警察内部の人間が、「今の体制がどれだけ危ういか実証するため」に取った行動で、それを名刑事が解決するものの、上層部に握りつぶされた挙句、上手いこと政治的に利用されたりするわけですが。

池袋の公園の異常な線量とか見ると、笑い事じゃないかも。

考えてみれば、今の日本では、放射性物質が比較的簡単に手に入るのかもしれないですね。





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