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難しくて悩ましい


消滅会社 AppBankGAMESを終えて・ゲーム作りで大事なこと

自分を大きく見せないと仕事を取れないことも事実なんだよなぁ。

まぁ、実績はないけど出来そうなことを「できます」とか「似たようなことはやったことがあります」と言って仕事を取るか、「出来るとは思いますが、実績はありません」と言って仕事を逃すかだったら前者になりがち。

一番、良いのは、正直に話してクライアントさんに信頼してもらうことなんだけど、いきなり営業で初対面って状況ではそれも難しいよねぇ。
「実績ありますよぉ。任せておいてください! はっはっはっ」っていう人のほうが安心感あるものねぇ。

リンク記事のように、大きく見せて仕事を取って、実際の仕事で迷惑掛けて、クライアントに嫌がらせってのは言語道断だけど。


他人から正当に自分を評価していただくことは難しいことですね。
ことさら卑下して小さく見せることはないけれど、大きく見せて迷惑をかけてもいけないし。
ましてや、他人様から、どういう印象を持たれたかなんて分かるはずもなく。


「できます」と言って仕事を取ったものの、まかない切れずに人を使う・・・ってパターンで、下請け仕事をいただいている身としては何とも言いがたい部分はあるんだけれども。

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新ドラマその7


釣りバカ日誌 ~新入社員 浜崎伝助~


初回は、スーさん、ハマちゃん、みち子さんといったお馴染みのメンバーの出会いと、ゲストの武田鉄也のエピソード。
西田敏行、武田鉄也に加えて、吹越満などベテラン勢に囲まれちゃうと、濱田岳もなかなかキャラを発揮できないか。
まぁ、あそこまでやれれば健闘していたというべきか。

しかし、2時間SPは冗長だったような?
なんとなく見られてしまったのは、ちょうど良い塩梅だったんだろうか。

今週からは、レギュラーの1時間なので、週末、昨今のどぎついバラエティの笑いではなく、クスっと笑ってストレス解消したい人にはピッタリかな。
時間帯、枠にも合ってますね。

広瀬アリスが、上向いているような気がする。
色んな役に挑戦してますね。


機種変更


ガラケーを解約して格安スマホに乗り換えようかと検討していたところ、切替えに空白期間が生じるとマズイ状態になってしまったので、やむなく機種変更することに。

ことの始まりは、長らく使っていたガラケーのバッテリーが寿命だったので、新しいバッテリーをゲットしようとdocomoショップへ行ったら、「生産中止ですね。機種変更するとちょっとお安いプランがありますので、分割で購入されても今のお支払い額とそれほど変わりませんよ。」と言われたってーのがあって。
で、この際、解約しようかと迷って、一旦、「検討します」と、その日は帰ってきたんだけど、やっぱり、機種変更しておくかで、再び、docomoショップへ。

で、まー、当然、先日の受付の方とは違う方にご対応いただいたんだけど、どうも、物やサービスを売ってるって感覚が欠如してるように感じてしまったよ。

料金とかなーんにも説明してくれないの。
というか、「お客様の今のプランが一番お安いので・・・」と言われたので、「先日来た時に機種変更すると安いプランに入れるって聞いたけど?」と言うと、「あ、機種変更の際のプランですね? 数百円程度しか違いませんが?」って、お前。
そういうときは、数百円は安くなるけど、今のプランに比べてこれだけデメリットがあるとか説明せーよ。

で、プランが決まったら、「頭金をポイントで充当させていただいてよろしいですか?」、「はい」、「差し引き○○円になります。」
って、お前、頭金がいくらでって前提がないじゃないかよ。

そして、最後に「初回、2回のお支払いに○○円が加算されまして・・・」、いや、だから、それ、最初に説明しなくちゃダメでしょ。
契約手続き中ではなくて、まず、いくら払うことになるか提示しなさいよ。
それからでしょ、普通、物を買うかどうか決めるのは。

まー、ワタシに常識がないのかも知れませんが、こんなことなら量販店にいけば良かったナリ。

そして、帰ってきて、iコンシェルやiチャンネルなど、いらない機能を削除するのに一苦労させらるという。
どんだけ、嫌がらせしてくれますのん?



新ドラマその6


サイレーン 刑事×彼女×完全悪女


色々、設定がコミック的よね、と思ったら、コミック原作ですか。
恋愛物とサスペンスが混在している点は新機軸な感じ。
特に恋愛物の「付き合っていることが職場でバレるとヤバイ」的なところは昭和な感じがして一周回って新鮮な感じ。
石立鉄男はでてないの? あ、そう。

サスペンス部分もサイコ物風ではあるものの、アクションもあるし、盛りだくさんな感じですね。

個人的な不満としては、謎の美女が菜々緒なところ。
スタイルは良いと思うけど、謎めいた美女って言われると、素直にうなずけないのよね。
というか、この内容だと、「謎の」のところに重心を置いて欲しいんだけど、謎感がもう1つ少ないような気がして・・・。
今のところ、行動は謎だけど。

あと、相変わらず警察内部のセクト主義というか、メンツというか、その辺の対立構造が描かれていますが、船越栄一郎刑事課長が無能すぎてツライ。
松坂桃李の意見に反対するためだけの役。
捜査に対する、自分の主義とか手法みたいなことで対立するなら良いんだけど、あれ、お前、前に言ってたことと違わね? みたいなところがチラホラ。
せっかく、ベテランをキャスティングしてるんだし、もう少しなんとかして欲しかったです。




MediaPlayer のエラー


これも、こちらの話の続き

prepareAsync called in state 8
Should have subtitle controller already set



というエラーが出てるんだけど、なんなの? って話ですが。
元のソースでは、

mMediaPlayer = MediaPlayer.create(this, resid);

try{
    mMediaPlayer.prepare();
}catch(Exception e){
    ・・・・・・・
}



てなことをしてたんですが、ネット検索してみると、MediaPlayer.create() を呼び出すと、その時点で prepare されるので、「すでに prepare されてるよ」というのが、 prepareAsync called in state 8 なのだそうです。

んじゃ、try{ } 内の mMediaPlayer.prepare(); をコメントアウトしちゃえば良いのか? とソースを見直したら、try ~ catch 全部意味がないじゃん、で、全削除。
確かにエラーは減ったけど、ホントにいいのか? コレ・・・。

で、Should have subtitle controller already set のほうは、動画に字幕を入れられるようになっていて、字幕の設定してくれよ、みたいなエラーらしいです。
今回は音声だけなので、ブッチしても良いのかな~、なんて思ってるんですが、どうなんでしょ。

どちらも、何となく不安が残る対処ほうですが・・・。
MediaPlayer.create() を使わないやり方 もあるそうなので、そちらのほうが良いかも知れないと思いつつ。


インタースティシャル広告その3


というわけで、こちらの続き
広告表示はできたものの、読み込って、結構、時間が掛かるんですなぁ問題。

取り急ぎの対応として、「ロード中」スピナー付きの起動画面を別途用意してアプリ起動時に表示、広告の読み込みが完了するまで回転しててもらえれば良いかな? と甘えたことを考えていたのですが、たまに読み込みを失敗しちゃってスピナーが回転したまま、広告も表示しなけりゃ、次の画面に遷移もしないという致命的バグを抱えることになったのでした。

このバグに関しては、このページに書いてある onAdFailedToLoad でリスナーを作ってやれば対処できそうではあるのですが、よくよく考えると実装しようとしているアプリの性質上、起動部分があまりクドくなってもよろしくないので、今回は(も?)バナー広告で行くことに。

一番良いのは、スプラッシュ画面を作って、起動直後に広告の読み込みを開始して、完了までユーザーの操作を受け付けずに画面はそのままにして、読み込み完了でタップ等を受け付けて、広告画面に遷移、広告クローズ(もしくはロードエラー)でアプリ本体が起動するって流れですかねぇ。

でも、アプリ本体が起動する前に2画面見せられるって、ユーザーにしたら結構ウザい感じはするよねぇ。
アプリ自体がボリューミーならガマンできるかも、だけど。

アプリのボリュームに対して、どれくらいまで広告を入れたらユーザーの許容範囲なのか、どこかにデータ化されてないですかね。
大手さんには、そういうノウハウもあるんだろうなぁ。

画面に空きスペースがあったら、とりあえず広告を突っ込むという、広告だらけのアプリを作ってみたくなってきたナリ。


TPP


TPPの知財関係の変更が発表になりましたね。

まぁ、自宅警備が主な仕事のワタクシ、あまり関係ないのですが、著作権の保護期間延長 には興味があります。

50年過ぎたので、現在、廉価販売してる映画のDVD、BDなど、保護期間が変更になったときに、「まだ70年経ってませんでした」だったら、値上げするんじゃろうか。
まぁ、これから海外で商売する会社は、保護期間が長くなって嬉しいんだろうけど、ドメスティックな商売しかしていない会社はツラくなるかもしれない。

もうね、円安、TPPと、海外展開しないとどうにもならないような気もするし、政府は中小企業向けに海外折衝の窓口を作って欲しいものなり。
コンサル系が儲かりそうな予感はするけど、同様に詐欺まがいも流行しそうよね。

TPPでも、自力で海外進出ができるような「大手企業」が儲かれば、やがて中小企業にも仕事が回って、景気が良くなるという基本的な考え方があるんだろうけど、まぁ、あと10年は掛かりそうよね。

大手企業の内部留保がどれだけ膨らんだと思ってるんだろう。
まず、内部留保金に対する増税を検討しませんかね。

とはいえ、リーマンショックみたいなことがあると、一撃死の可能性も無きにしも非ずだしねぇ。
痛し痒し。


インタースティシャル広告その2


というわけで、Admob のインタースティシャル広告を入れてみるテスト が上手く行かない件。

ワタシの検証マシン、Google 開発者サービスをアンインストールしてしまった Kindle では表示されないらしいので、とりあえず、AVD を使ってテストしてみることに。

Google Developers インタースティシャル
Google Developers インタースティシャル広告
こちら様の記事

を参考に組み込んでみたところ、無事表示されました。
(この時点で、一度、Kindle でも試してみましたが、やはり、Google play services が無いよ、と言われエラー・・・。)

まぁ、表示されたのは良いんだけど、いくつか問題点が。


広告表示中にエラー吐きまくり

広告の表示中に

eglCodecCommon    **** ERROR unknown type 0x0 (glSizeof,72)



というエラーが出まくる。
ネット検索してみると、AVD の設定「Use host GPU」に関係がある みたいなんだけど、チェックするとエラー表示、チェックを外すと AVDが起動しない。
Mac だとダメなのかしら。
まぁ、Logcat は見づらくなるけど、無視しても大丈夫そうかな?


広告表示の読み込み時間のタイムラグで、広告より先に起動画面が表示される

アプリの起動時に広告を表示して、ユーザーが広告を閉じたら、起動画面を表示するようにしたいんだけど、MainActivity の onCreate に両方突っ込んじゃったから、先に表示できるものを表示しちゃうみたい。

広告クローズを Listener で拾って、class 分けした起動画面を Intent を作って呼び出せば良いんだろうけど、結構な大手術になりそうな予感。
まぁ、設計は大事って話。


広告とは別の話なんだけど、アプリ内で MediaPlayer を使っていて、

Kindle では

prepareAsync called in state 8



AVD では

prepareAsync called in state 8
Should have subtitle controller already set



のエラーが出てる。
うーん、こちら様の記事 が原因だと思うんだけど、さて、どうやって対処しようか。


というか、昨日、この辺のことを検索していて、あるサイトを閲覧しようとしたら、「ウィルスを検知しました!」とポップアップが出て、「この無料のアンチ・ウィルス・ソフトをDL」みたいな、明らかに怪しい流れのサイトに引っ掛かった。

おそらく、アフェリエイト的な何かで、「ウィルスを検知しました!」から嘘っぱちだと思うんだけど、一応、スキャンしなくちゃ気がすまない小心者。
もちろん、その「オススメ」ソフトをDLすることはなく、他のソフトをDLしてスキャン。
まー、これが丸一日がかりになってしまい、その間作業は止まるしで、もう、どうにもこうにも・・・。

結果、PowerMac 時代のメールのバック・アップからいくつか検出されたようですが、Intel Mac じゃ動かんでしょ、コレな物ばかり。
アフェリエイトも良いけど、これ、オススメされたソフトまで怪しく感じさせて、逆効果のような気がするんだけど・・・。

ライバル社のソフトをオススメしてたりするんじゃろうかね?

インタースティシャル


Admob のバナー広告を入れてみるテストは終わったので、今度はインタースティシャル広告を入れてみるテスト。

とりあえずはテストなので、このページのコード を丸写しして起動。

.manifest の meta-data や、activity android:name="com.google.android.gms.ads.AdActivity"~ などなど、記述漏れを修正しつつも、一応、アプリは起動したものの、広告が表示されない。

エラーを追ってみると、Google play services がないと仰っているもよう。
えー!? 検証機の Kindke に、Google play 開発者サービス をインストールしてると頻繁に停止しちゃうんで、アンインストールしちゃったんだけど・・・。

なにやら、開発者サービスのインストール後に別のフォルダを移して、自動アップデートしないようにパーミッションを変更してやればOKという記述をネットで見つけたんだけど、インストール先が分からない。

継続調査しなくちゃだわ。
はー、難問は続く。


まれとかあさが来たとか


まれ なぁ。

まぁ、土屋太凰は 鈴木先生 でも異彩を放っていたし、キライではないんだけど。

フランス菓子のパティシエを目指したところで、ちょっと設定に無理が出てしまったような・・・。
実の祖母がフランスで一流のパティシエだったり、師匠からフランス留学を勧められたり、フランスへ本格修行へ出るチャンスがあるにも関わらず、何故行かないのかと、ストーリーの流れ的にイライラしてしまった。

「日本が舞台なんだから、そりゃ無理ですわ」なんだけど、どうせ行かないという決断をするは分かっているのに、グズグズ悩まないでいただきたい。
まぁ、女性向けに、自分の仕事・夢と、家庭との両立、板ばさみ的なことは描写しなくちゃいけないんだろうけど・・・。

あと、いい加減、ITは儲かります的な描写は控えてもらえないだろうか。
IT土方って言葉が普及してどれだけ年月経ってると思ってますの?



あさが来た

まぁ、キライじゃないんですけど、時代設定にまだピンとこない感じ。
朝から時代劇風ってところだけだけど。
まぁ、明治時代だった最早時代劇だと言われればそうなんだけど。

あと、オープニングの曲がねぇ。
朝から、フォークル→加藤和彦→(T T) な連想でイケない。

ノンビブラート唱法とはいかないまでも、もう少し控えて欲しかったなぁ。
あそこまでシャクられちやうと、ちょっと気持ちワルイ感じ。





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