腰痛と首痛と Pure Data の iOS アプリ化

朝、、ベッドから起き上がるときに、腰と首にピリっと痛みが。腰はその後、少し重い感じが続く。
さすがに、Pure Data (とエロ動画検索)に掛かりきりになりすぎて、運動不足になったのか。

大事になる前に、ちょっと自転車乗ってきた。
筋力もさることながら、心肺機能が落ちすぎ。
まぁ、尻の筋肉がなくなっていて、サドルが痛いよー、だったことも大概だったけれども。
もう少し、まめに身体を動かそう。

さてさて、アプリ化できそうにない気がしたので MobMuPlat を諦め、SVGウィジェットが使えそうにない気がして PdParty を諦めたワタクシ、必然的に pd-for-ios にたどり着くのであった。

PdDroidParty で作った物を iOS に移植したいだけなんだけど、なんだか大事になってきたような気がしないでもない。

とりあえず、こちらの先生の記事 を参考に、Xcode の「Connect to a repository」を使って、クローンしてみる。
Xcode ってこんな機能があったのね、知らなかった、そんなの・・・。

先生の記事は、gitrious になってますが、最新版はこっちなような気がするので、コピペ。
https://github.com/libpd/pd-for-ios.git

で、先生の記事にも、上記サイトの README.txt にもあるように、ターミナルでクローン先のフォルダに移動して、いつものおまじない、

git submodule init
git submodule upadate

で、いつもと違うおまじない、

git pull
git submodule update

さて、これまで何度かお目掛かったことのあるファイル群がクローンされたことよ。
腕組みしてうなること数秒。いつものこと、検索。
なんか出た。

http://www.mat.ucsb.edu/yerkes/blog/wp-content/uploads/2011/05/libpd_tutorial.pdf

サンプル・プロジェクトを弄って、色々おせーてくれているような気がするー。

investigate libpd and Pdtest01 が重要そう。
xxxxAppDelegate.h と xxxxAppDelegate.m で、諸々宣言するもよう。
あー、.pd もここで登録するのか・・・。
[PdBase openPatch:@"xxxx.pd" ~

ちなみに、GUI は Interface Builder 的なもの(今、あったっけ?)で作って、紐付けするみたいね。
Xcode をちゃんとやってないとコリャ、しんどい。
もう一年以上触ってないんすけど・・・。
と、自分の怠慢を棚に上げて、不満をいう。

investigate なんて C.S.I のタイトルコール以外で聞いたことないよ。

ま、今日のところは、pdパッチの組み込み方が分かっただけで良しとする。
なんか、どのドキュメントも、お前の使ったオリジナルの Xcode プロジェクト に libpd.xcodeproj を組み込んで~、みたいなことしか書いてなかったので、良く分かんなかったのさ。


とすると、pd-for-android も、ADT とかで GUI 組んで、pdパッチとやり取りする形なのかな?
swing? とやらを使うのかしら。
でも、使いづらいから Java ベースで描画できる Processing を使うと便利よねーって話になってるのかなー?


PdDroidParty で作った Pdパッチや SVG を、ゲロっとツールに通すと、Xcode に読み込めてビルドができるようなツールはないんすかね?
まぁ、なんだったら、アプリ化までやってくれるツールでも良いんだけど。
・・・、いくつになったら夢を見るのを止めるのか。

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