Cocos2d-x と pf-forandroid その5

Cocos2d-x と pd-for-android その4 が、Pd の metro からのクリック(Bang)出力のタイミングに合わせて、Cocos2d でスプライトをアニメさせられたような内容に読めるので、全体的に訂正します。

「できた」と言ってるのは、metro が送ってくる Bang を Cocos (ネイティブ側)で受け取って、Logcat に log("receive Bang!"); 的にメッセージを出力できた=Java からネイティブ・メソッドを呼び出せたと言いたかったんです。すみません。

で、「問題を先送り」と言っていたのは、sharedScene(); が何してるか理解しないまま今後、スプライト制御できるのかなという意味だったのですが、これがビンゴで、スプライトを制御するコードを追加していったら、「そんなリソース知らないっす」エラー。
まぁ、これは sharedScene(); は関係ないみたいなんですけど・・・。

うーん、ネット検索すると、Java からネイティブ・メソッドを呼ぶ場合は、画像などのリソース管理はJava でやって、数値演算など重い処理をネイティブでやる・・・みたいな話が多いのですね。

もしかしたら、できないんじゃろーか。
心が折れかける。

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