まぁ、昔から

人一倍時間を掛けてなんとか下の下を免れるような人生ではあるものの。

周りを見れば、キラ星のごとく才能溢れる一流の人物がひしめいていて、それでもその才能に刺激を受けて自ら奮い立たせていたものの。

そろそろキツイ年齢になってきたかなー。
まー、こちらから刺激を与えることが無かった時点で気づけよということではありますが。


近年、表立った活動をしていなかった知人から活動再開のお知らせがあって、見てみるとこれがまた個性溢れる作品だった。
人様から望まれることもなく、活動を続けてきた者からしたら衝撃的。


さて、ワタクシ近辺の才能ある方々も正当に評価されつつある今、ちょっと考えなきゃならんですかね。
とりあえず、頭の中のToDoを片付けなきゃ。
これまた、人一倍時間が掛かってイケない。

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