FFTで周波数解析


Pure Data の FIDDLE が、pd-for-android で使えそう(というか、公式解説本の「Making Musical Apps」のチュートリアルで使ってる)なので、試してみた。

けど、即、レイテンシーの壁が立ちはだかってしまった。

まだ試作段階なので、画面表示側をリファクタリングしたり、FIDDLE の window (サンプリング)サイズを変えたりしてみれば、速度がアップする可能性もないわけではないのだけど、このまま進めて良いものかどうか迷う。

と、ちょっと調べてみたら、Unity に FFT の関数があるとかないとか。
うーん、時代は Unity か。
ま、適材適所。

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