Amazon の Google Cloud Message 問題


こちらの後半の話 の続き。

アプリに Google のサービスを組み込んでいると、ナゼか、Amazon さんから、「ウチのサービスを使いなさいよ」と怒られて、Kindle 向けにリリース出来ない件、一応、こんな感じならリリースできるようになるかも。

プロジェクト・レベルの build.gradle

classpath 'com.google.gms.goog;e-services:x.x.x'


をコメント・アウト。

アプリ・レベルの build.gradle

dependencies {
   compile 'com.google.firebase:firebase-core:x,x,x'  // この行をコメント・アウト
}

apply plugin: 'com.google.gms.google-services'  // この行をコメント・アウト



以上の3行をコメント・アウトしたら、一応、アプリケーション・テストで警告は出なくなりました。

とっ散らかっていたので、一旦まとめ&備忘録。

というか、アナリティクスを使いたいだけで、クラウド・メッセージを使いたいわけじゃないのに・・・。

というわけで、ワタクシのような小規模開発しかやらない人間は、プロジェクトを分けたり、gradle を分けてflavor で指定したりするほどのこともないかなぁなどと思ったわけです。


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