ドラマ初回その2


黒い十人の女

バカリズム脚本で話題の。
緩急が際立つ脚本。舞台っぽい。

で、初回は、成海璃子を中心にしてお話が進行しました。
不倫に至るまでの流れと、なぜ今も不倫を続けているのかとか、まぁ、コメディ・ベースなので、見やすい。

予告篇を見ると、来週は佐藤仁美が中心のお話になるのかな?
ちょっと、小奇麗な役なので、嬉しい。
初回、成海璃子の心の声で進行してて、美声というわけではないので、毎回だとキツイそうだったけど、毎回、変わる構成なのかな?
というか、10人分やるんですかね?

で、ラス2くらいでコロコロしちゃうブラック・コメディ?

船越栄一郎のプロデューサー役とその打合せ風景は、ホントにこんな感じなのかね? と、思ってしまっていけない。

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