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最終回その1


夏目漱石の妻

初回から、見方を間違えてしまったので、全4回ではついて行けなかった。不覚。

黒島結菜の立ち位置が、最終回に満島真之介とのエピソードがあったものの、腑に落ちることがなかった。

ナレーションで経過や、妻の尾野真千子の心情を説明するのは良いとしても、尾野真千子寄りではあるものの、特に寄り添うわけでもなく、離れた位置から物事を見ている感じで。

長谷川博己の病みの演技は中々の物で、片目だけ半眼とか、真似しようとして顔が攣る。

最後の最後の講演旅行まで、救いがない話だとは思わなかったので、ホントになんと申して良いやら。

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