日にち感覚欠如


本日、11月3日が休日であることも、財布の中に1,000円しか入ってないことも頭では分かっていたが、まさかの、今日が11月3日だったとは思っていなかったという、何かが欠如しているような気がする一日のはじまり。

良く考えたら、いつもと同じように過ごしていれば、1,000円も必要ないので、いつもと同じようにしてればいいのだ。

テレビをつけたら、キャスターが「休日の今日~」などと言っていて、11月3日であることに気が付き、快晴だったこともあって、「どこかへ出かけなければ」という邪な気持ちが芽生えたのがイケナイ。

日にちの感覚が欠如しているのか、それとも単なる耄碌か。





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