【IR法案】珍しく読売新聞の社説さんが


珍しく 読売新聞の社説 さんが、自民党法案に反対してた。

まぁ、ギャンブルの「負の側面」の対応を、政府に丸投げしてるのがお気に召さないのかもしれないが。

というか、『法案は2013年12月に提出され、14年11月の衆院解散で廃案になった。』って、最近なのね。
「カジノ解禁」って前世紀から言ってたような気がするけど・・・。
その流れで、国内メーカーが、海外のカジノ向けのギャンブル・マシンを作り出したんじゃなかったっけ?

堪らなく動きが遅いんですけど。

様々な「負の側面」に対する社会的コストなどは分かるんですけどね。
それなら、公営ギャンブルのテラ銭高すぎ問題にメスを入れて還元率を上げるとか、パチ系はどうなんだとか、色々と見せてはいけないところが見えてきそうな気もする・・・、けど、この辺が議論にならないように慎重に根回しした結果、動きが遅いんだろうなぁと勘ぐってみる。

まぁ、早いところ法案を通してもらって、カジノつきのホテルを作って欲しいもの。

そしたら、オレ、カジノの警備担当か、ホテル探偵になって、美人女性ディーラーとねんごろになるんだ。
そんな海外ドラマや、チャンドラーや、ウォーレン・マーフィーの小説を影響を受けたこと丸分かりな。







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