そりゃそうかも知れないケド


先日、海外のSNSで「ワシらのコミュニティーに投稿してくれへんけ?」とメッセージが来たので、そのコミュニティーを覗いてみたら、登録者30人くらいだったので、まぁ、投稿してみたわけですよ。Google翻訳を使って。
「あはは、どーもー、ニッポンジンでーす」みたいな感じですよ。
一応、「こんなもの売ってまーす」と販売先のサイトのリンク貼って。

そのコミュニティーのそれまでの投稿は英語でも日本語でもなかったので、どういう内容が投稿されているのかさっぱりわからず、「日本でこんなことやって、今はこんなことしてまーす。何を書いていいか分からないので質問があったらどーぞ。」なんて書いたら、珍しかったのか、Google翻訳がおかしな翻訳して面白がられたのか、それから毎日、数件の質問が来るように。

いや、英語が堪能ならなんてことないんだろうけど、Google翻訳を使いながら質問に答えるのに時間がかかってしょうがないの。
一方的に書き込むならまだ楽なんだけど、質問に答えるとなると大変で。
Google翻訳さん、意図してない単語を主語にしちゃたりするし。

で、そこのSNSは投稿に対する閲覧数が表示されるようになってるんだけど、投稿したのが4月1日で今日5日までで閲覧数が4,000超えたんですよ。
でもねぇ、「こんなもの売ってまーす」のほう、その期間の閲覧数2ですよ、2。

4000の閲覧数がバズってるうちに入らないのも分かるし、そこから怪しげな物を売ってるサイトに行くかって言ったらそれも疑問なのも分かるけど、まぁ、なんだなぁ、ガックリはするわなぁ。
見るだけ見てよ。とほほ。

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