ドラマ初回その6


悦ちゃん 昭和駄目パパ恋物語

売れない作詞家のユースケ・サンタマリア、妻に先立たれ、幼い娘の面倒を見ながら作詞を続けるものの、当の娘や作曲家から「所帯染みている」と言われ、一念発起して、恋愛、そして結婚への道を探る。
てな感じでしょうか。

楽しいドラマです。
碌さんの明るいキャラも良いし、悦ちゃんとの関係性も良い。
嫌味なキャラがいないのがいいですね。
この時間帯にはピッタリ。

って、まぁ、第2回目も終っちゃってますが、いつもの書いたつもりで・・・のパターン。
ま、書いてないつもりで何度も書くよりいいか、と自分を慰める。

公式サイトに「モテ期」と書いてある通り、碌さん、モテモテなので、結婚しようと思えばいつでもできんじゃねーのか、と思わなくもないんだけどね。
村川絵梨先生とはデートはしたものの、悦ちゃんのことを考えて別れてしまったけれど、これからどうするんじゃろ。
悦ちゃんは結婚賛成派だったわけだし。

門脇麦がどういうポジションになるのかも楽しみ。

碌さんにご執心の芸者、安藤玉恵は相変わらず面白い。

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